マシュー・マクファディンを中心に : I Love, I Love, I Love You

イギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)周辺などに関する備忘録。
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「リッパー・ストリート」シーズン3日本放送E3+E4雑感とE5+E6関連動画など

マシュー・マクファディンが主人公エドムンド・リード警部補を演じる
「リッパー・ストリート」シーズン3の第3話、第4話が日本初放送となりました。

第1話、第2話の続き、というかそれ以上に
字幕やカットシーンに色々と思ったことなどありましたので、ダラダラと…。

※以下、シーズン3第3話、第4話のネタバレ含みます!!

第3話"Ashes and Diamonds"はそんなわけで?
リードくんがアレなので、あんまりじっくりしっかりは観られていないので、
本当にほんのちょっとだけ…。

皆様お待ちかね?(日本ではそうでもない?)
ドレイクとローズが!なあのあたりですが…

ローズのショーをドレイクが観に行ったあと、いきなりローズがお宅訪問!
みたいになってて、ローズ先生随分とまあ…という感じでしたが、
あれ、ショーの途中でドレイクが帰ってしまって、それをローズも見ていて、
そのあとドレイクが一人で部屋で飲んでる、というシーンが
カットされてしまったためにあんなことになっていたという感じです…。
やはりUS版BD鑑賞済みのドレイク好きの家族が呆気にとられておりました…(笑)

まあ、それは良いとして(良いのか)

カットシーンで一番えええ?と思ったのは、一番最後のシーンで
実はもうドレイクがリードを探しに行って、最後の最後でリードの後ろ姿が映って
"Mr Reid"とドレイクが呼びかけ、リード(の後ろ姿)が顔を上げるところで終わりだったんですよ…。

まあ、第4話の頭とかぶるので、なくてもいいと言ったらなくても良いんですけど…。

リードがほぼ欠席だったのは、多分マクファディン家の事情(※1)があると思われますが、
その上に色々大人の事情で多分全話にマシューをクレジットする必要があって
それでああしたのか、上手いことしたなぁ、と思っていたので、
バッサリ切られていたのにはびっくりでした。

と、これは以前から、他のドラマでも思っていたのですが、
字幕の登場人物の呼称について、どうにかならないのかな、と。
例えば、リードがドレイクを呼ぶときに、"Bennet""Sergeant""Drake""Sergeant Drake"、
(今シーズンならInspectorもですが)と色んな呼び方をしますが、
その呼び方によって、その時の気持とか、距離感も現れているのかなと
勝手に思っているのですが、字幕は結構統一されてしまっているのが…。

で、今回すごく気になったのが、ローズがスーザンにエドガーとドレイクの件を相談している時、
スーザンが「ジャクソンを選んだ」、というようなことを言うシーン。

あれ、元のセリフは
"But I chose a penniless Pinkerton."
となっていて、この言い方が結構好きなのでちょっとがっかりでした…。
先程も書きましたが、もちろんこれに限ったことではないですし、
リッパーに限ったことでもないのですけど…。

たぶん字数の問題だけじゃないと思うので、
日本の視聴者って、そんなにドラマの内容見てなくて、
人物把握していないと思われているのかな~とか…。

というわけで第3話はこのくらいにして…。

第4話"Your Father. My Friend"
もうこの話は個人的に大好きで、何度も見ていたので、
今回、あれ?あれ?と、好きなセリフやシーンのカットや、
字幕に思ってしまったところが(予想通り)結構ありました…。
もちろん自分の英語力のなさや無知ゆえんな所も多いと思うのですが…。

作品の公式アカウントがツイートしていた画像を交えつつ。

まずは放送が始まる前に、今までなかった注書きが出たのでびっくり。
「不適切と思われる表現が」というアレです。
どれが不適切なんだろ?と家族と顔を見合わせ、
今まで出ていなかったということは、やっぱりあのあたり?となったのですが…。
それはまた後ほど。

で、放送がはじまり、まずは初っ端。
いきなりドレイクとリードの会話から始まりましたが…。

あの前に、地元のいたずら坊主共が、リードの小屋(というか、寝ているリードにむかって)
爆竹を投げ込んで、リードに怒鳴られて笑いながら逃げているところをドレイクに捕まって、
というシーンが有るんですが、まるごとバッサリでびっくりでした。
確かになくても良いとは思うのですが…ここ、どういう字幕がつくんだろうと
密かに楽しみにしていたので…(笑)(ちなみに放浪リードくんは当然臭かったらしい)

で、そのあとにリードとドレイクの会話があるわけですが。
「なぜ ここに来た?」
で、いきなり「あなたは以前」
と、なっていたのですが、実際には

"What brings you here, Inspector Drake?"
のリードの言葉の後に、
"Only a memory."とドレイクが答え、
それに続いて"Of a weekend you once spoke of, here."と続けています。

個人的に"Only a memory."を活かして欲しかったので、
「どうしてここがわかった?」
「記憶を頼りに」とかが良かったな、というかなり個人的な…。

にしても、上司に娘がカキを初めて食べたとか
そんなことを聞かされていたのかと思うとドレイクが不憫…(笑)
まあ、これは後でも書きますが、ドレイクはきっとそんなこと思わず、
自分のことのように楽しく聞いていたのかな、とも思いますが。

ちなみにテレビの画面とは違いますが、
サイドから撮るとこんな感じだったらしい。



んで、
スーザンのところにマチルダを探しに行くリードとドレイク。
ここでまた若干切れてスーザンの首を絞めるリード。

「お前が嘘をついたせいで-
バックリィの頭が
割れる感触が手に残ってる」

ここでも、呼称の件。
バックリィのことを"her captor"と呼んでいるんですよね。
なので、彼のことも(殺すことはなかったにしても)
まだ決して許しているわけではないというかそういう感じなんでしょうかね?
そこまでの意味は無いんでしょうか???

ちなみにここでジャクソンが来た後のやり取りももちっと長かった気がしますが…。
スーザンから手をはなすも、叩きつける形になって
後ろで「ゴンッ」と音がしているのが個人的に好きというかツボというか…(笑)

字幕やら何やらは良いとして、
リードくんの問題発言な画像もついでに貼り付け。



そして外に通りに出る二人。
その時のマシュー、ジェロームさん、監督のアンディ・ウィルソンさん(多分)の画像。



この辺りはいつものダブリンではなくて、
マンチェスターの市庁舎だと思います。
S3はアメリカ資本で作られたので、税金の関係か何かで
マンチェスターともう一箇所、レスターシャーの何処か、イングランド2箇所ほども
撮影に使われたようです。

S3撮影直後にマンチェスター行った時、
市庁舎の写真も撮ったのでそのうちどこかにアップしたいなと思っております…。

この辺りのジャクソンの胸ぐら掴んで持ち上げたりほっぺた叩いたりなリードくんのあたりは
言っている内容がかなり良くわからない感じになっていましたが、
それはきっと私の理解度の問題で、まああんなものかなぁ、ということで…。

そして、その後アバーラインが来るわけですが、このシーンを見て、
並んで立つと191cmで厚みもあるリードというかマシューですら小さく見える
198cmのクライヴ・ラッセルさんをキャスティングしたのがすごく効いたな、と思いました。
E2ラストとE4の最初で感じたのが、まるでリードが手負いの熊のように手がつけられない、
というとうことで、それを一時的にでも止められるのはアバーラインしかいない、
というのに説得力をもたせることが出来たなぁと。

このあとH署でアバーラインがリードの話を聞くシーンで、
リードの話を聞いてすぐに警官を出動させるという感じになっていましたが、
あそこももっと長くて、「本当にそう思っているのか?」というようになったあと、
警官を出動させる、と言って、リードが一緒に行きます、というのを
「お前はここにいるんだ」と止めるというのがあるんですが、
そこがカットになっていて、マシューの演技も好きだったので残念ですし、
なんだかアバーラインがすごく理解ありまくるというか、無茶しそうな部下を
なすがままにしている上司みたいになっている気も…。

そしてハリーくん登場。
冒頭に出ていた「不適切な表現」はこの辺り絡みかな?と。
少女売春斡旋、で、ポン引きも少年。ってあたりかなぁと思うのですがどうなんでしょ…。
ちなみにUS版BDでも削られているんですけど、ノーカット版のネタバレ探してて見つけたところによると
ここで一応ハリーくんは、"Not Alice"のことを(多分それより幼いとわかってはいても)
「16歳に違いない」と言ってるんですよね…。
この頃は16歳未満は売春をしてはいけない、
という法律ができているので、それでかなと思うんですが。

で、そんなハリーくんに連れて行かれたと知り、
アーカイヴでハリーくんのことを調べるリードくんとドレイクの会話。

まず日本語字幕。
「隠れ家は…」
「スラム街にあるクーリーズです。
警官でも殺されますよ」

で、つづいて

「制服は着ないぞ」
「名案です」

特に後半、意味不明ではありませんでしたか??
というか、って…今までもあんたら制服着てないでしょうが…というか
しかもなんかよくわからんことに名案ですとか言って…とか…。

ここは、元のセリフは
"Where does he take them?"
"Cooley's. It's that rookery, Mr Reid.
There's no uniform stepped inside for 10 years."

"We are not in uniform, Bennet."
"No, Mr Reid."

「こいつは少女たちをどこに連れて行くんだ?」
「クーリーズ、スラムです(、リードさん)。
 ここ10年(制服)警官も足を踏み入れていないような場所です。」

「我々は制服を着ていないぞ(、ベネット)。」
「ええ(リードさん)。」

直訳するとこんな感じだと思うんですが、
こういう感じダメなんでしょうかね…。

この時代は警官もサーベルなどで武装していたとか
どこかで読んだ気もしますが(現在それが本当か調べ中)、
とりあえずこの話の中では今と同じく制服警官は警棒しか持っていないので、
それではあまりにも危険な場所、ということでリードたちもショットガンを持って行っているわけなので
まあ、そういう意味といえばそうなんですが…。

ちなみに、このあとアバーラインが二人を止めに来るというところがバッサリカットでした。
ここのリードくんの顔コンディションが良かったので残念(そこか)
いや、実際リードくんの顔コンディションが良いところから
カットされている気がしてなりません(気のせいです)

そしてマチルダ救出に向かう二人。
突入からの流れが凄く好きなんですが、ブツブツ切られていましたね…。
他もそうなんですが、スコアや効果音、セリフ全て含めての音の流れが凄く好きなんで、
そこを切られてしまっているのがほんとうに残念です。

ここも、一度7号室に入って、ハリーくんに"You. Stay there."と言った後
部屋を出たリードが、後ろから羽交い締めにされるところ。
ドレイクに"Do not lose her! Do not lose her!"と繰り返して言うのが好きだったので
一回にされていたのが個人的にえっ、という感じでした…。
一回言ってるんだから、もう一回は切ってもいいだろ?ってことなんでしょうが、うーん。

そしてもっと重要な、マチルダに声をかけるドレイクのシーン。
ここ、かなりカットされてしまっていました…。

手をベタベタにしたくだり、実はエミリーのことも言ってるんですが、そこがバッサリカット。
個人的に、ドレイクはエミリーやマチルダも含めた、リード家のみんなを大切に思っていたんじゃないかな、とか
そういうあたりを色々勝手に妄想しているのでここのあたりはちょっと残して欲しかったです…。

毎週ドレイクとマチルダがペティコート通り(実際に当時アイスを売る屋台が出ていた通り)に
アイスを買いに行っていた、ということを言葉を変えて2回言っていて、
"Strawberry ices with Uncle Ben"とマチルダが言った、と。
ここのドレイクの表情や仕草や言い方がすごく良かったので…。

そして、今回の最もずっこけたというかびっくりしたのがこれに続くドレイクのセリフ。

"And my daddy?"とマチルダに言われたドレイクが、
"He is my friend. Inspector Edmund Reid."と言うのですが、
実はこれには続くカットされたセリフがありまして。。。
それが"Your father. My friend."
つまり、この回のタイトルなんです…。

どこを切っても、これだけは切るべきではなかったのでは…と…。
(ちなみに、各話タイトルは、必ずその話の中での誰かのセリフから取られています)

日本放送版のカットを、BBC Americaテレビ放送版関係者か、
BBC Worldwide関係者か、AXNミステリー関係者か、どこがしているのかがわからないのですが…
以前から思っていたことですが、もうちょっと切るところを考えて欲しいです…。

ハリーくん水攻め(ここも「不適切な表現」なのか?)シーンも色々有りますが、
長くなりそうなので、とりあえず画像を貼り付けるだけに。



ちなみに、作品公式アカウントさんが、
UKアマゾンで配信された直後にこんなことツイートしていて…


国外にもフォロワーたくさんいるでしょうし、
国内でもBBC放送を待っている人もいたでしょうにネタバレ甚だしい!(笑)

ちなみにここまで観てホラーかよ、と怖くなりました(←もちろんものすごい勘違い)

リードくんとドレイクはこのくらいにして、
ベストとジャクソンのシーンから。

ベストの仕事場で勝手に酒を飲むジャクソン。

「ここで酒を飲むなんて ここは警察署じゃないぞ」
「リードの酒は安物だからな」
「その酒はうまい」

元のセリフは

"Feet on my desk, drinking my whiskey.
This is not the station house on Leman Street, nor am I Edmund Reid."
"Yeah, his is hooch. Yours is decent."
"None of which surprises me."

「私のデスクに足を載せ、私のウィスキーを飲むなんて
 ここはリーマン・ストリートの警察署じゃないし、私はエドムンド・リードでもない」
「そうだな、あいつのは安もんで、お前のは高級品だ」
「驚きはしないな(そうだろうね)」
こんな感じでしょうか…。

まあ、字数制限である程度しかたないのですが、
リードとベストの関係がすごく好きな私の超個人的意見としては
「私はリードじゃない」というあたりは入れて欲しかった…。
まあ、今までさんざんリードとベストのからみはカットされてきたのでしょうがないのかもしれませんが…。

それから、リードはこのくらいにしてと言いつつ、もうすこしだけ。

リードが思うところあって家に帰って、子供部屋にマチルダがいるのを発見し、語りかけるシーン。
ここのマシューの演技がたまらん、とかはとりあえずおいておいて、
挨拶の直後に交わす会話が以下(日本語字幕より)。

「部屋から出られない鳥を」
「ああ」
「あなたが捕まえて…」
「私が」
「逃がしてあげた」

このシーンを初めて観た時、「うわ~、日本放送版、やっちまった」と思ったのでした…。
というのも、実はシーズン1の第6話に、子供部屋で物音がするから、とエミリーが入ったら
鳥がいて、逃がそうと捕まえようと思っていたのにいつの間にかマチルダの思い出に…
というシーンが有ったのですが、リードとエミリーの会話の後、
日本版ではカットされてしまっていたのですが、
一人残ったリードが鳩を捕まえて、窓の外に逃がしてやるというシーンが有ったんです。

個人的にこのリードが鳩を逃がすところがなんとなく好きだったので、
日本版でカットされてしまっていたというのを
すごく残念に思っていて、それでこのシーンを強烈に覚えていたんです。

なので、ここに来てあのなんでもないようなシーンを
伏線に使ってくれたのも嬉しかったですし、
仕方ないとはいえ、ああ~…とも思ったという…。

で、リードとマチルダが無事に再会した後、リードがマチルダに(エミリーの服に)
着替えるよう言い、マチルダがリードに「お母さんはどこ?」
と訊くシーンがあったのですが、カットされていました…。
なんだか、さっきのアイスの件といい、エミリーの存在を完全消去したいかのような…。
(ちなみに、ノーカット版ではそれに対してリードが答えているようですが、US版BDではカットされていました)

そういえばなんでマチルダがアリスなのか、とか、エミリーの死についてとか
いろいろ書きたいことが有ったのですが、それはまたの機会に、ということで…。

で、最後の最後の方で、これまたかなりずっこけたのが
スーザンとキャプショーの会話のキャプショーのセリフ。

「男のように股ぐらにモノが ついているみたいだ」
…ま、股ぐら? ちなみに元のセリフは
"It seems the required equipment does lie beneath those skirts of yours, after all."
言いたいことはそうだったにしても、「スカートの下に」としか言ってない気がするんですが…。
字数制限はあるにしても、「股ぐら」はちょっとひどすぎるのではというこれまた個人的異見ですが…。

なんかまたしても英語わかってないくせに色々勘違い甚だしくも書いてしまいましてお目汚しいたしました…。

日本語字幕で放送してくれるだけで嬉しいのですが、
本当に人間とはわがままな…。

と、いうわけで
次回2015年11月19日放送の第5話と第6話のトレーラとクリップの動画を貼り付けます。

Ripper Street Series 3: Episode 5 Trailer


Ripper Street Series 3: Heavy Boots Preview


Ripper Street Series 3: Episode 6 Trailer


Ripper Street Series 3: The Incontrovertible Truth Preview



後最後に(※1)のマクファディン家の事情註?

あそこは夫婦のどちらかが必ず家にいる(子どもたちと一緒にいる)ことにしているらしいのですが、
リッパーシーズン3のあれこれで、撮影時期などが多分元の予定とだいぶずれ込んだのかという感じで、
その間に多分キーリー・ホウズの「カジュアル・ベイカンシー」出演が決まって、
撮影時期がちょっと被ってんじゃん、どうすんの?!となったのではないかな、と…。
これは完全に私の妄想では有りますが、そういう感じのタブロイド紙の記事も出ていたので、
あながち完全な妄想でもないのかな、とは思っています…。

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2015年11月16日(Mon) 14:12
Re: No title
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鍵コメさん、コメントありがとうございます♪

そうなんですよ、英語できなくてかつ役者の演技を楽しみたい自分には字幕版、本当に、とっても有難いのです。
吹替えでこれをもしやられたら絶対に気づけないですが、
字幕版はつまり「オリジナル音声版」でもあるので気づける、というのも有りますしね。

ユニフォームの下りは、まあ自分も英語がアレなので、という感じですが…多分あんな感じかと。

ドレイク、可愛いですよね、家ではドレイク好きの家族とアンクル・ベンというのが流行りまして(笑)
毎週アイス買いに行ってただなんて、本当にリード一家と深く関わっていたのだなぁ、と。
なのでマチルダが行方不明になったり、夫妻の仲がギクシャクしたり
リードが不倫したりエミリーが入院したり亡くなったりというのは本当に悲しかったと思います。
この辺りまたダラダラとどこかに書かせていただくかもしれません。

ベスト、本当に良いです。
とっても魅力的ですよね。デイヴィット・ドーソンさん、
TLKのアルフレッドでもトレーラーを観ているだけでも
本当に雰囲気と存在感があって、目が離せません。
(もちろんロード・ウートレッドもですが!)

メール、楽しみにお待ちしております♪
2015年11月16日(Mon) 20:42












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