マシュー・マクファディンを中心に : I Love, I Love, I Love You

イギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)周辺などに関する備忘録。
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"Secret Life"チャーリーの手紙の内容

マシュー・マクファディンが主人公チャーリーを演じたドラマ"Secret Life"の記事に
「最後のチャーリーの手紙の内容がわからなかった」、と拍手コメントを頂きました。
とあることろにトランスクリプトがアップされていたので、
そちらも参考に訳してみました。

…英語も日本語も苦手なので、かなりおかしな文になっていると思いますが、
大体こんな感じの内容だと思います。

こちらをクリックすると、Youtubeに飛んで、以下のシーンから動画の再生が始まります。
(埋め込みだと再生開始位置を設定できないようで…)

「親愛なるミケーラ、素晴らしい(brilliant)時間をありがとう。

君は本当に素晴らしい(amazing)娘だね、
そして、水泳のレッスンをするというのはいい考えだ、
でも、実は僕は子供たちの近くに行ってはいけないんだ。それが黄金律なんだ。

おかしいね、僕は君がこの手紙を受け取ることはないと分かってる、
でも、とにかく僕はこの手紙を書かずにはいられなかった。
僕にとっては書きとめなければ意味がないんだ。
とにかく、これが本当に僕の言いたかったことの全てだ。
いい子にするんだよ。チャーリーより。」

チャーリーは元々水泳コーチで、ミケーラには水泳コーチだと自己紹介していました。
そしてなんでも手帳に書きこんでいたことがここにかかってくる…のかな?

"golden rule"という言葉も、冒頭のシーンのチャーリーのセリフに出てきます。
「黄金律」という言葉…普通に使う日本語ではどう訳したらいいのでしょうか、
言葉自体には宗教的な意味が多分に含まれていると思いますが、
英語圏ではもっと普通に使われているのでしょうかね。

と、"Ripper Street"S2を一通り見終わったので、
日本放送情報とあわせ関連記事を書こうかと思っていたのですが、また後日。

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2014年04月01日(Tue) 12:11
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鍵コメさん、コメント有難うございます♪

ですね…本当になんというか…。
チャーリーも最初は「被害者」だったことも考えると…いろいろ思ってしまいます…。

それにしても、やはり子どもたちを思ってのことが、
本当に子どもたちのためになっているのか?
(結局は子供たちに危険な存在がある意味で「野放し」になっているという…)
というところが何とも難しい問題だと思います…。

私もまたじっくり関連記事や撮らんスクリプトを読んで、観たいな、と思います…!
(私の場合はとにかくこの作品、マシューの演技含め作品として
本当に大好きなので、何度も観てしまいます…!)
2014年04月01日(Tue) 21:14












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