マシュー・マクファディンを中心に : I Love, I Love, I Love You

イギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)周辺などに関する備忘録。
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マシュー・マクファディンインタビュー動画&記事 on Los Angeles Times

2019年5月21日付でマシュー・マクファディンのインタビュー動画、
及びそれを元にした記事がLos Angeles Timesオンライン版に掲載されました。

‘Succession's' Matthew Macfadyen is far from Mr. Darcy now by Yvonne Villarreal on Los Angeles Times

内容は、記事タイトルからもわかるように
主にマシューがアメリカ人ビジネスマン、トム・ワムズガンズ役で出演、
現在シーズン2を撮影中で2019年8月11日から本国(米国)にて放送予定の
HBOドラマ"Succiession"(邦題:キング・オブ・メディア(スターチャンネル放送時)/
メディア王~華麗なる一族~(レンタルDVD)/サクセッション(アマゾンプライムビデオ))
に関してです。

2019年7月19日追記:
ブログをSSL化した関係で、もともと貼ってあったショートバージョンの動画の埋め込みを外しました。
ご覧になりたい方は、この記事の最初にリンクを貼ったLA Timesのページで見られます。
追記ここまで

2019年5月26日20時20分追記:
すみません、フルバージョンの動画がありました。

改めて後日新エントリ書いて内容についてまた触れるかもしれませんが、
できないかもしれないのでとりあえず…。
追記ここまで

もうめちゃくちゃかわいい…(笑)
脚本が出来上がるのが遅くて、読み合わせの1時間前くらいに上がってきたりで、
その場で読んでこうなるの?!って笑っちゃったりとか、持病の癪が出て撮影中も笑っちゃって大変とか、
全部のシーン、グレッグ役のニコラス・ブラウンさんやシヴ役のサラ・スヌークさんとのシーンも…
あと特にみんなで集まるシーンでキーラン・カルキンくん
(みんなの発音聞くと、キアランもしくはケアランの方が近いんですかね)が
おかしすぎて直視できない…とか(笑)

で、インタビュアーの方が(マシューがヘンリー・ウィルコックスを演じたBBC/Starzドラマ版)
「ハワーズ・エンド(Howards End)」でも?というように訊いて、
もうひどかったよ!ヘイリー(・アトウェルさん、マーガレット・シュレーゲル役)がもう…ほんとひどい…。
とかなっちゃってるのが個人的にツボでした(笑)

こんないたずらしかけるくらいの方だものなぁ…(笑)


そういえば、望んでいた形でなかったにしても、
日本に入ってきたということで「ハワーズ・エンド」の感想も書こうと思っていますが、
そのうちに…。

それと、動画には入っていない?気がしますが(もっとちゃんと見てみよ…)、
アメリカン・アクセントで苦労した話も(ちゃんと舞台"The Pain and the Itch"に言及しているのが嬉しい)。
これも以前からインタビューで言っていましたが、もともと台本に有るのは練習?するから良いけど、
とにかくアドリブが多くて、ビジネス系の用語でのものなんか
(ダウ平均価格に関して何か言って!とアダム・マッケイさんに突然指示出しされたり)が大変、と。
と言うか、私だったら日本語でもそんなアドリブ絶対できない…
やっぱり役者さんってものを知っていないといけなくて大変だなと思います…
(まあ、トムはアホだから間違ったことや見当違いのことを言ってても
視聴者が納得するとかも有るのかもしれませんが)。

そして、こちらも前から結構聞かれる?トム&グレッグのスピンオフネタですが…(笑)
東京(支社)やるとか、中東でも良いけど、みたいな感じですが、
以前のインタビューでは沖縄に二人で逃避行、的なことも言っていた気が…(笑)
マシューの意識の中に日本が存在しているのが嬉しいような、
でもありえない設定としてなので複雑なような(笑)

カリフォルニア・ピザ・キッチンの話も出てますが、
今、日本には川崎にしか無いので、ぜひそこで食事してください(笑)

私はマシューが主人公クララの父親、ベンジャミン・シュタールバウムを演じた
「くるみ割り人形と秘密の王国(The Nutcracker and the Four Realms)」
見に行ったときに行ってみましたぞ…(どうでもいい情報)



(店名をタイポしている…予測変換め…)




しかし、トム&グレッグ in Tokyo実現したら、
二人がそびえ立っていてそれがすでにネタなんだろうな…
(もちろん、東京にも長身の方はたくさんいますけども)。

とかなんとか書きましたが、相変わらず英語できなさすぎで嘘ばっかりの可能性大ですので、
ご自身で内容をお確かめくださいませ…。

ついでに、割と最近のThe Times Magazineのインタビューでは
インスタやってないと言っていた気がしたマシューの妻で女優のキーリー・ホウズですが、
最近(?)アカウントを作ったらしく、先日のBAFTA(TV)授賞式での
マシューとの2ショット(まあプロが撮ったやつの転載?ですが)を上げてくれていました。

現在プロフィール欄にMrs Macfadyenとあるのがなんかかわいいな…(嫉妬←?!)

"Succession"インターナショナル賞受賞とマシュー・マクファディン&キーリー・ホウズ夫妻at BAFTA TV Awards 2019

マシュー・マクファディン&キーリー・ホウズ夫妻が
2019年5月12日にロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホールで開催された
Virgin Media British Academy Television Awards 2019(BAFTA Television 2019)に出席し、
マシューがアメリカ人ビジネスマン、トム・ワムズガンズ(Tom Wamsgans/Wambsgans)を演じる
HBOドラマ"Succession"(邦題「キング・オブ・メディア」「メディア王~華麗なる一族」「サクセッション」)が
インターナショナル賞を受賞しました


クリエーターのジェシー・アームストロングさんが受賞スピーチをする際、
脚本家の方々に混じってマシューも(もちろん!)壇上に登ったようで、
その時の様子をBAFTA公式がYoutubeに上げてくれていました。

Succession Wins International | BAFTA TV Awards 2019


マシューは他の面々とは別方面の最前列に妻キーリーと一緒に座っていたので、
みんなが前に出てくるまでステージの前で待っていて、
壇上には反対側から上がってきます(キーリーの白いドレスがよく目立つ)。

いやあ、それにしてもマシューがめちゃめちゃ可愛くてですね…。

正直アワード関係は色々思うところもあったりなかったりなのですが、
やっぱりマシューや彼の出演作関連で受賞し、
さらにこうして壇上に立ってくれると嬉しいものですね。

そして、イベントが始まる前には、夫婦でのツーショットも撮られたりしていました。

とりあえずGettyさんに載っていたのを全部貼ろう…。
あああ…マシューかわいいよう…。

Embed from Getty Images

この油断している感じの顔が好きです(笑)
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ちょっと眩しそうな顔がかわいい…。
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キーリーもかわいいっすね
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ぐへへかっこいい
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かわいいっす
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ちょいアップめ
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もうかわいいしか言えません
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この写真が一番好きかも
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当たり前なんですが、改めて背が高いなぁ。
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これも好きですね!(全部だろ!)
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他のところにもなんか出てそうor出そうですが、まあとりあえず今日はこんなところで。

そういえば、先日シヴ役のサラ・スヌークさんがインタビューで
マシューのことに触れていてちょっと嬉しかったとか、
"Succession"を含むHBOの新しいトレーラーが出たりとかあったりしたのですが、
それはまた機会があれば。

とにかく、"Succession"シーズン2が楽しみです!

マシュー・マクファディンインタビュー(音声&書き起こし)on Vanity Fair

2019年5月3日付でマシュー・マクファディンのインタビュー音声、
及びその書き起こしがVanity Fairオンライン版に掲載されました。

The “Excruciatingly Embarrassing” Process of Playing Tom on Succession by Richard Lawson on Vanity Fair

内容は、マシューがアメリカ人ビジネスマン、トム・ワムズガンズ役で出演、
現在シーズン2を撮影中で2019年8月に本国(米国)にて放送予定の
HBOドラマ"Succiession"(邦題:キング・オブ・メディア(スターチャンネル放送時)/
メディア王~華麗なる一族~(レンタルDVD)/サクセッション(アマゾンプライムビデオ))に関してで、
演技をする上での話とか、他諸々なかなか興味深い内容でした
(と言っても、マシューなのでそんなにベラベラは喋りませんが・笑)

以下、音声ファイルを貼り付けておきます。
mp3ファイルもダウンロードできますし、podcastでも取り込めるようです。

マシューインタビューパートはは34:51くらいから、ほぼ最後まで。



全然関係ないですが、マシューのインタビューが始まる直前に
おそらくリチャード・マッデンさんの話が少し出ていて、「ボディガード」のネタも出てたっぽい?のに、
キーリーの話題がまったくないのがイギリスとは全然違うんだな、と実感
(どうでもいい話ですが、音声で聞くと、マシューがマイルズくんのこと、
"my eldest"と言いかけて、わざわざ"stepson"と言い直している
(そして書き起こしだと後者のみ採用されてる)のもその辺の事情を感じました…)。

肝心のマシューのインタビューは、まだざっと読んだだけで、音声もちらっと聞いただけなので、
演技のアレコレとか、面白そうなところはまだちゃんと意味が取れていない感じだと思うのでこれだけ、
…マシュー、せっかくNYに長い間いて、色々楽しんでるらしいのに、
芝居は全く見ていないとは意外…(マイルズくんネタはこれ絡みで出た話題だった)…。

いや、もっと色々個人的に興味深いネタも話している(気がする)ので、
今後どこかでそのあたりもメモするかもしれません。

あ、そういえば、トムが作中で「子供の頃、母のVanity FairでRECNYの写真を見てた」
と言ってたとかそういうネタはなかったな(またしてもどうでもいい)

"Succession"の撮影といえば、またインスタのストーリーズ?に
シヴ役サラ・スヌークさん、グレッグ役ニコラス・ブラウンさんが
マシューたちとの撮影中の楽しげな様子をアップしてくださっていたようですが、
やはりこの機能でアップするのって、撮影地とかでネタバレするのが困るとかで
あまり拡散するのを防ぐためとかなんでしょうか…?
(なら最初からアップしなければいいのに?)よくわからない。。。

まあ、いずれにしても、シーズン2が楽しみです!!!!

イングランド〇〇り珍道中2018年9月Day8/感動の再会(?)(11 Sep/2018)

いよいよ最終日。

フライトは夜、迎えの車は3時頃ホテルに来る予定なので、
どこか観光や買い物に行こうと思えばいけたのですが、
今回の旅は結構歩いたし、その他諸々の理由であまりで歩きたくなかったので、
ひとまず朝にホテルをチェックアウトし、荷物を預けてから、
リーダーズカードを持っているため、大英図書館(British Library)の閲覧室に行くことにしました。

今回は特別目的が有るわけではなかったので、毎度おなじみのマシュー・マクファディンが参加した、
ある劇場の50周年記念イベントの朗読劇(?)のオーディオレコーディングを聴きつつ
(これについても、いずれ感想など書きたいと思っています。本当に好きで何度も聞いてしまう…)、
データベースでリードさん関連の新聞記事を検索していたりしました。

…またいろいろと調べたいことがあるので、またここに来よう…
(そしてレコーディングも聴こう)

その後、宿からそこそこ近いのもあり、マシュー・マクファディンの出身演劇学校である
RADA(Royal Academy of Dramatic Art)のカフェで昼食を取ってから、
その近くの本屋で少し時間を潰してから、ホテルに向かいました。

そして、荷物を受け取り、ロビーで迎えのドライバーを待たせてもらう。
…約束の3時をまわりましたが、うーん、来ないぞ…(せっかちな日本人)。

3時を少し過ぎた頃、やっとドライバーが迎えに来ました。
…!行きのあの場所間違えてたドライバーさんじゃないか!!!!!!
ああ、来たときと同じ曜日だからかな…?

向こうはやはり明るい笑顔で、あ、まただね~という感じで挨拶してくる…(笑)

帰りもひたすらスペイン語で電話してましたが、
もちろんちゃんと空港まで送り届けてくれて、笑顔でお別れの挨拶をしてくれました(笑)

帰りは特にトラブルもなく(多分、忘れた…)、無事、翌日帰国&帰宅しました。

とりあえず、荷解きして最初にお持ち帰りしてきたダーシーが無事かを確認しましたよね…。

箱はできるだけコンパクトに+ダメージを受けないように、と加工しました。
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鼻が欠けてたらどうしよう、と思いましたが、無事でした。。。
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とりあえず、中の人の作品関連書籍(文庫以外)の棚に置きましたが、
上の段のたわみが怖いので移動したいと思いつつ、まだできていない状態です…。
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今のところ、次イギリスなりどこへなり行くのは全く未定で、
マシューの舞台が今年中になければまた年始頃に行こうかな、と考えていますが、
どうなることやら…(本当にそろそろお願いしたい)。

と、いうわけで、途中、あいだがものすごくあいたりしましたが、
お付き合いいただきまして、ありがとうございました。

また「リッパー・ストリート」関連や、マシューの曾祖父さん関連のことを調べつつ、
「ハワーズ・エンド」の感想を書いているうちに、"Succession"ネタとか、
他の新しいお仕事ネタ(熱望)とかが出てくるかな?ということで、
ぼちぼち書いていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします!
[ 2019/05/03 13:44 ] 旅行記 | Comments(0) | Trackbacks(0)

イングランド〇〇り珍道中2018年9月Day7その3/ジャーミン・ストリートにて(10 Sep/2018)

「リッパー・ストリート周辺ウォーク」を満喫したあと、
一旦ホテルに戻り、先に帰国する同行者の家族を見送ったあと、これからどうしよ…と。

来る前から迷っていましたが、とりあえず行くか、ということで、
ホテル最寄り駅から地下鉄でピカデリー・サーカス(Piccadilly Circus)駅へ。

そこからすぐのジャーミン・ストリート(Jermyn STtreet)へ向かいました。
blog_20180910_40_jermynst01.jpg

この通りは、紳士服や紳士靴のお店が並んでいるので有名(らしい)。

私は紳士物の服や靴が大好きで、本当はもちろん身につけたいのですが、
なんというか、眺めているだけで至福…。

じゃなくて、実は、こちらも話が長くなるのですが(?)
まあ、ちょっと欲しい靴(ブーツ)があって、それを買うかどうか悩んでいまして。

クロケット&ジョーンズ(Crockett & Jones)のブーツで、とりあえず、お店の前まで来てみましたが、
blog_20180910_41_jermynst02.jpg
こういうお店に安物の長袖Tシャツにジーンズとかで入って良いのか
(しかも実は先程のウォークで相当汗をかいていて臭い)
そもそも日本のそこらへんのデパートですら相手にされない
私のようなのが入って良いのか小市民過ぎて決心がつかず、
ずっと店の前をウロウロするただの不審者…。

この通りには2つ店舗があるのですが、レディースの取扱も多そうな、
大きめの新しい店舗の前をうろついておりました。

それにしてもシンプルな紳士靴
(もしくは限りなくそれに近い婦人靴も)は本当に色気があるぅ…。

本当に、少なくとも1時間位ウロウロし続け(不審者)、
意を決して店に入りました。

すぐに、店員さんが、声をかけてきてくれたので、
これが欲しいんですけど、とipadの写真を見せると、
フィッティング担当?の別の店員さんを呼んでくれました。

「うちの靴は他に持っていますか?それとも初めてですか?」
と言われたので、初めて、と答えると、サイズを測るので、
ソファに座って、靴を脱いでくださいと言われました。

担当の店員さんが靴のサイズを測り、試着用の靴を用意してくださっている間、
店長さん?のような少し年配の男性が、
私の履いていたブーツやカバンのことで話しかけてきてくれました。
「そこのカバンとうちブーツは相性が良いんだよ」、とか、
「人生において良いカバンと良い靴は大事だ」、とか(笑)
「うちの靴は手入れをちゃんとしたら、本当に一生もつからね」、とも。

そうこうしている間に、先程の店員さんが、希望のブーツの私に合うと思われるサイズが
今はないので、同じ形のもので試してみてくださいと持ってきてくれました。
さすが、サイズぴったりで、このサイズでぴったり、と言うと、
取り寄せになるので、この時間だと明日になってしまうけど良いですか?と言われたので、
実は明日帰国するので、午前中だったら大丈夫なんですが…。
というと、念のために翌日の何時になるのか、倉庫(?)に確認してくれることに。

対応してくれたのとは別の、調達係?の店員さんが電話をしてくれていて、
結果、他の店舗に届ける荷物があるとのことで、
今日中にご用意できることになりました!とのこと。

来るまでに40分位かかりますが、どうしますか?とのことだったので、
近くの本屋で時間を潰すことにしました。

そして40分後、欲しかったブーツが届いていました。
というわけで、会計してブーツを受け取り、お店を後にして、宿に帰りました。

店員さんは皆私のような小市民に対しても親切に対応してくれました。
元々は他の超有名高級靴メーカーのOEMやってたらしいので、雰囲気的に庶民派なのかな。
(まあ値段も私がなんとか買えるくらいだし。。。)

ゲットしたブーツはこちら!(明るくないホテルで古いiPadで撮ったので色々微妙ですが)
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本当はブーツよりも、ダービーシューズが欲しかったのですが、
レディースはなかったのですよね…。
セミオーダー?もできるみたいなので、ちょっと気になっていますが、
予算もですが、できるまでにもちろん時間がかかるし
(自分の一滞在中にはできない)なあと悩み中です。

ちなみに、C&Jといえば、マシュー・マクファディンがアメリカ人ビジネスマン、
トム・ワムズガンズを演じるHBOドラマ"Succession"
(邦題が「キング・オブ・メディア」「メディア王~華麗なる一族~」
「サクセッション」と3つもあって分かりづらい)で、
部下になりたてのグレッグがデッキシューズを仕事場に履いてきているのを見たトムが、
「可及的速やかにストレートチップのオックスフォードシューズを買ってこい」と言ったメーカー。


ただ、このときはまだそのことは知らなかったので、
決してトムが言ったからここの靴が欲しくなったとかではありません(笑)

と、言うわけで、残すところあと半日ほど…。

Day8に続く!
[ 2019/05/03 09:07 ] 旅行記 | Comments(0) | Trackbacks(0)