I Love, I Love, I Love You

イギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)を中心に。
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「リッパー・ストリート」シーズン4日本放送E7雑感+シーズン5トレーラー

マシュー・マクファディンが主人公エドムンド・リード警部補を演じる
「リッパー・ストリート」("Ripper Street")。
シーズン4の第5話、第6話、そしてシーズン最終話の第7話が日本初放送となりました。

引き続き、シーズン4最終話、第7話のことをぼちぼちと。

※以下、シーズン4第7話のネタバレ含みます!!

第7話"Edmund Reid Did This"

冒頭、いきなりカットされるか心配だったシーンがカットになっていました。

ドレイクが、彼の親友であり、以前H署の受付担当だったドナルド・アーサトンの家で飲んでいます。
アーサトンは、妻と二人の子供に囲まれ、幸せそうにしています。

家族が寝に行った後、二人の会話があり
(セリフだいたいこんな意味かなと思っているのですが、ちょっと自信がないので省略)、
眠ってしまったドレイクにアーサトンが毛布をかけてあげて部屋を出たところで、オープニングに。

オープニング明けのシーンもカットされていました。
通りを歩くマチルダとドラムのシーンでした。

プリンセスみたいに思わないで、というマチルダに、
でも、君は僕のプリンセスだよ、とドラム。

それを制止し、「人生はおとぎ話じゃない」とマチルダ。
人生をおとぎ話を一緒くたにしたいのは、実際のところ不幸を感じている人だ、と。

リードと再会するまでのマチルダが、「おとぎ話」の中に閉じこもり、
愛する妻との間に子供をもうけることが出来ず、
マチルダを助け、愛情を持って育てつつも、
監禁もしていたホラス・バックリィがリードにマチルダのことを
「私のプリンセスだ」と言っていたことが思い出されます。

プリンセスも、モンスターもいない。
人間が、彼らの肉と、血と、壊れた心があるだけ、と。

そして、ドラムが"リアル"であるから好きであって、
ドラムにも、自分が"リアル"であるから好きでいて欲しい、
と言ってキスをします。

このあたり、あると無いとでは最後の方のシーンの受け止め方が
少しだけ変わってしまうような気がしますし、
マチルダとドラムの間については、描写があっても
なんでそんなにマチルダがドラムを好きなのか個人的にいまいちよくわからない
(まあ、たぶん今までの彼女の周りにはいなかったような、
「すっごい普通の、暗い過去も何もない善良な人」だからなのかな、とは思いますが。)
ので、せめて残しておいてほしかったかな、と思います。

そして、やっと日本放送版のはじめのシーンに続きます。

ドレイクはスター紙をみて、編集部に乗り込み、
そこにリードがいるのを見て激怒するもリードに
「だってあんたが聞かなかったからでしょ」と言われ、
カステロ記者からルトウスキー師がロシア帝国から同胞を連れてきたこと、
そして、事件の情報をドレイクが教えてくれず、
また、ダヴ警視監が情報を差し止めている、と言われます。

そして、ルトウスキーの日記を訳してもらった、ということで、
その内容を聞きにゴレンさんのもとを訪れる3人。

ルトウスキー師の率いていた一団には、
ユダヤ人の他、バルカン半島北部から逃れてきたキリスト教徒もいたとのこと。

ユダヤ人が、ロシアから弾圧や虐殺を逃れて
イギリスやアメリカなどに亡命するということが散発的に起こっていた、
ということはなんとなく知っていたのですが
(「ダウントン・アビー」にもそういう話があったり)
毎度お馴染み、詳細については全く知らず。

ひとまず、今回の話で言及されているのは、
年代的に考えて、おそらく1881年ポグロム(1881年~1884年)、
というもののようです。

キリスト教徒については、日本放送版ではカットされていましたが、
オスマン帝国がキリスト教徒を追放した…と言っていたので、
このあたりもそのうちちょっと調べてみたいと思います。

そしてリードが(相変わらずの良い声で)
ゴレンさんが翻訳したルトウスキー師の日記を読み始めます。

…はい、私の嫌な予感大的中。

内容は、オオカミの群れが一団を殺戮したというもの。
この内容に、残念ながらかなりの違和感を持ったというのが正直なところ。

まあ、冬で獲物が少ない時期ですし、一番弱っていた人くらいは犠牲になったかもしれません。
なので、最初の高齢の夫婦あたりはまあ、なかったとはいえないと思います。
が、何日も連続で、しかも大人が襲われたというのがなんとも、それはないだろ感が。

ちなみにUS版BDでもカットされていましたが、
オリジナル版には「周りで子オオカミがはしゃいでいた」という文章もあったらしく、
雪のある時期に素人目に子オオカミだと分かる個体がいるわけ無いだろ
とツッコミが入ってのカットだったのでは…。

実際にオオカミによる襲撃がこのくらいの年代にどのくらいあったのかはきちんと調べられていませんが、
ざっと調べたところ、何人もが襲われたという記録はこれよりもだいぶ昔に数件、
しかも、どれもが人間に飼われたことのある(つまり、人間を恐れない、多少犬化した)オオカミが
率いた群れだった、というものしか当たりませんでした。

このあたりはあまりに納得出来ないので、
でもワーロウさんが書かれているのだから本当にあったのではないかな
という思いも捨てきれず、もう少し調べてみたいと思っています。

まあ、でも襲った側のオオカミのことはみんな知らないわけだから、
きっと人間に飼われたことのある個体が率いていたのだ、きっと。
という納得の仕方もありかもですが。

脱線しまくりましたが、そんなわけで、最後の犠牲者が
グルーバという名のキリスト教徒の女性で…という話になり。

で、その人に二人の息子がいて、特に弟が母の遺体から離れようとせず、
この経験が強い影響を与えたのでは、となって。

リードが"Homo homini lupus est"「人は、人にとって狼である」というラテン語の格言(?)を。
ここ、リード本人(というかマシュー)はちゃんと上記のように言っているように聞こえますが、
イギリス人のラテン語の発音もわからんし、ラテン語の実際の発音もわからないので、
このあたりはともかく、US BD版も、ノーカット版のスクリプト(書き起こしか、AmazoUK版の転記?)は
"Homo homoni lupus est"とタイポしていたので、
もともとのスクリプトがこうなっていたのかな…?
(ちなみに日本語字幕は"ホモ・ホミニ・ルプス・エスト")

と、めずらしく作品自体へあーだこーだ言ってきましたが、
日本版字幕も致命的な誤訳というか、なんでこうなった?という箇所が。

最後の犠牲者の名前を再度、ドレイクが確認し、
ファッションストリートにいる鳥商が、
ジプシーであり、バルカン・ロマ系であることを強調していた、と。
この続き…。日本語字幕では
「"グルーバ"」「ダヴをそう呼んでた」となっていましたが…。
これじゃ、全く意味がわからないし…。

ほんとうは、ここ、""Goluba", was the word he used for a dove."
"Dove"じゃなくて、"a dove"なんですよ…。
「「グルーバ」これは、彼が鳩(の事を言う時)に使っていた言葉だ」
なので、「鳩」に「ダヴ」というルビをふった字幕にすべきだったのですよね…。
そうじゃなきゃなんでいきなり鳥屋さんの話になったのかわからない。

これは、ドレイクがダヴが怪しいと確信するという物語の核心に迫る、緊迫したシーンなので、
そして、私の英語力でも意味が十分取れるところだったので、ずっこけてしまいましたよね…。

そして、その後ダヴのことを徹底的に付け回して調査してきて、
とドレイクがカステロ記者に頼むシーンがカットになってしまっていたので
その後のあの二人のあんなところを彼女が見てしまうというのがわかりにくかったような。

ナサニエルがわんこをわしっ!とするシーンに羨ましいとなったとかは置いておいて。

んで、ダヴ警視監がローズに近づき、
リードとスーザンとドレイクがやったことを聞き出そうとしていたり。

ジャクソンの方は盗みをするのにクローカーとナサニエルが
二人も殺したことに頭を抱えつつ、換金しにいこ、ということで
ナサニエルがスーザンを襲わないようにクローカーに念押しして出かけたり。

リードとドレイクが署に戻るとサッチャーくんとドラムくんが待っていて、
ドラムくんが強盗に警備員が殺されたと言い、
リードが今抱えているものに比べ、とるに足らないと思い、
サッチャーくんに事件を任せようとするも、
ドラムくんが検視室にある遺体を見た方が良い、と。

遺体を見て、「ゴーレム」がかんだ事件だと気づいたリードとドレイク。
サッチャーくんとドラムくんを部屋から追い出します。

このシーンで、まずリードが二人のことをねぎらった後に、でも二人にして欲しい、
というところがなんとも好きです。

クローカーの使いから受け取ったメッセージを読み「俺達の事件だ」と、
勝手に行ってしまうサッチャーくん、かわいい。
なんだかんだでサージェンツが良いコンビで可愛すぎです。

そして、ジャクソンに銃を突きつけられそうになったのに、
うまくかわして捕まえるサッチャーくん、なかなか優秀ですよね、うんうん。

で、ジャクソンは捕まって検視室で椅子に縛り付けられ、
そこにはドレイクとリードが。

しらを切るジャクソンに切れ、
(シーズン2の途中から)今まで暴力に訴えるのを
避けていたにもかかわらず、何度も殴るドレイク。
ドレイクを止めながら、一発殴ってやっぱりおてての痛いリードくん。
あの、いって~という表情は、マシューのアドリブでしょうか。
なにげに大好きだったりします…(笑)

そしてタバコを吸いたいというジャクソン。
ここのシーンがたまらなく好きです…。
リードくんがジャクソンにタバコを咥えさせるシーンがなんという色気か…。

そこで、リードからダヴが関わっているだろう、
と言われたジャクソンが「え…?」という表情。
ジャクソンと、リード&ドレイク組の情報が噛み合ってない。

ドレイクはまた何度も殴り、それに対してジャクソンが
「人は変われないんだよ」、と。
このセリフは、ドレイクはもちろん、きっと、ホワイトチャペルに帰ってきたリード、
その他色んな所にかかってきているのかな、と。

で、多分タバコの件はジャクソンがわざとヒントを与えたのだと思いますが、
さすがリードくん、それに気づいてドラムくんに調べさせます。
(ここの、タバコのケースを指で弾くところもたまらなく好き)

で、カステロさんの目撃談に、ショックを受けるドレイクに、リードが家に、ローズのもとに帰れ、と。
ここ、自分みたいになるなよ、というセリフがあった気がしたのですが、
どこにも見当たらなかったので私の妄想だったらしいです…。
でも、きっとそういう思いはあったんだと思いたいなぁ、というところで。

個人的にカットになってほしくなかったシーンがカットに!
ドレイクを見送ったリードに、ドラムくんから内線がかかり、
その電話取るときのリード、字幕で「何だ」って言ってるけど、
調べろって言ってたのリードなのであの字幕は変では、とかは置いておいて!
「輸入記録が3件ありました」で、日本版はスーザンのシーンになっていますが…
ドラムくんが、続けてリードに報告します。
「2週間前に、同じことを尋ねた人がいたそうです、その男は、刑務所の医師プロビンだったとか」と
そして、リードはジャクソンのいる牢屋へ。

番をしている警官を指パッチンとジェスチャーで退室させ、
ジャクソンの牢の前に椅子を置き、そこに座ります。
ジャクソンにタバコを渡してから、自分もタバコを咥え、
ジャクソンのタバコに火をつけてから、自分のものにも火をつけます。

そして、煙草の味を確認するように吸った後、
タバコの産地や風味などについて話し、とても珍しくて、入手経路を辿りやすかったと。
他にもこの経路を辿った人間がいる、それはニューゲートを追い出された医師で、名前を覚えているか?
プロビンだ、とジャクソンに言います。

ここのリード(というかマシュー)の一連の動き、間のとり方、
台詞の言い方が、いちいちものすごくセクシーでたまらんのです。
タバコの扱い方、咥え方、吸い方、煙の吐き方、その時の表情…たまりません。

これに関しては、訓練の賜物、というより、
かつてヘビースモーカーだった(ここ十年くらいは禁煙中)マシューの、
過去の習慣の賜物なんだろうな、というところが大きいので、(嫌煙家の私としては)そこは複雑ですが、
本当にたまらない色気で、このシーン何故カットにした…!!!!
と大激怒のワタクシでした…。

そして、リードが続けます。
「(プロビンは)確か、お前の妻を世話していた男だ、彼女が死ぬ前に。
もしくは、ローズ・ドレイクが言うように、死んでないかもしれないが」
ここで、ローズの言っていることは本当ではないか、と
リードが疑い始めていることがわかります。

そして、3つのうち、どの倉庫に行くべきか、
そこで何を見つけるのかジャクソンに訊きます。

そして、遠回しに答えを言いながら、リードに気をつけろとジャクソン。

色気たっぷりのリードくんばかりか、リードとジャクソンの関係も
よく書かれているのに(そして、これは多分シーズン5にも効いてくる)
なんでここカットした…(何度でもいう)

で、スーザンのことをリードが見つけるシーンにつながります。

今までギスギスし過ぎで自分勝手すぎてどうも無理だった
このシーズンのスーザンの様子が少し変わります。
シーズン3のときもそうでしたが、リードと向き合うと、
彼女の中で何かが変わるのかもしれないなぁと。
(そしてマシューとマイアンナさんの演技がいいなぁ、と)

でもって、ナサニエルに殴られたりするリードくんがかわいい(こらこら)

でまあ、ドレイク家を舞台にした修羅場があって(ほんとコナー可哀想)
「ローズじゃなくてドレイク夫人と呼べ!」とダヴ警視監に言うドレイク、
なんか、リードくんに「ベネットじゃなくてドレイク警部補と呼べ!」と言っていたのと被る…(笑)

んで、当たり前といったら当たり前ですが、
ダヴ警視監にセオドアを閉じ込めた場所を教えるローズ先生。

一方、リードくんがスーザンをH署に連行しようとしていますが、
町の人々に菜っ葉(?)を投げつけられるスーザン。確実にリードくんにもぶつかってる。
トマトとか卵とか石とかその他汚いものが混じってなさそうでよかったですね(?)

で、それを見たドレイク、ああ、ローズが言ってたことは本当だったんだ、
と気づいても後の祭り。

んで、例のところに捜査が入ってそうだわ、
リード&ドレイクはダヴ警視監から逮捕命令が出るわ。

実は、シーズン3の感想のところにも書きましたが、
ダヴ警視監が調べている件について、自分も色々納得行かなかったので、
ここでこう絡んできてくれて嬉しかったのですよね。
結局の決着は多分シーズン5に持ち越しってことになるのでしょうが。

そしてダヴ警視監はセオドアの遺体と、傍らに書かれた
"EDMUND REID DID THIS"という文字を発見。
セリフではないものがタイトルになるのは初めてではないでしょうか。
("The Peace of Edmund Reid"も記事中の言葉なのでセリフではないですが、
ナレーションで入っていたので)

で、一方H署では、戦おう、とリードがドレイクに言い、
ジャクソンとスーザンも連れて逃げるべ
(というよりも、スーザンがいればナサニエルを餌にダヴ警視監もおびき出せる)、
となるのですが、ここでまたサッチャーくんがいい味出してくれます。
黙って見逃したら、私たちは責任に問われます、と。
なので、ジャクソンが発砲、ドレイクがサッチャーくんを殴り、そして。
リードくんがドラムくんに視線をやり、覚悟はできてます、という表情のドラムくん、
そしてリードくんが頷き、ドラムくんを殴る。

ここ、この後のシーンと絡んで、すっごく好きな瞬間でした。

ああ、でも検視室で資料をカバンに詰めるリードくんが
カットになってて残念、目とか手の動きが良かったのに。

そして署を出たところでローズ先生が。
もう色んな意味でボロボロですし怖い。
とりあえずこういうローズ先生を見ていて思うのは、
エミリーが取り乱している姿を映像化されなくてよかったな~と…。

にしても、このカップルのファンは多いと思うので、
ほんと「なんでこうなったんだ…」って思ったのでは(私ですら思っていますし…)

で、その後のマチルダとリードのシーンがホントもう大好きで…。
多く語ることはありません、ただ見れば…というシーンですね。


あ、でも字幕が「一度失った娘」になっていますが、
ここは「二度私のもとに生まれてきてくれた娘」というニュアンスにしてほしかったです。
このあたり、当然シーズン5にもかかってくるところのようですので…。

あと、「ドラモンドが守ってくれる」というところも、
"You stay close to your Samuel Drummond, understand?"
となっているので、もう一声…。
多分その後のセリフとくっつけたのだとは思いますが。

と、結局色々言ってしまった…。

ダヴ警視監はクローカーに呼び出され、
「猛獣」が手におえないので始末しなければ、と言われますが、
弟を殺すことは出来ない、とクローカーを殺害。
リードくんたちのあれこれをあれこれしている割に
こっちもあれこれでまためんどくさそうな…。

リード、ドレイク、ジャクソン、スーザンの4人は諸々で
ナサニエルを追い、地下道に。

そして…。

やめとけ、一人で行動するのはやめとけ、
だから言ったのにいいい!!!!と言う…。

でも、ここはもう…切ないというか悔しいというか。。。なんとも言えなかったですよね…。



そして、またドレイクファンからリードが余計なことしたせいで
とか言われてそうで怖いと思ってしまったりもしました…。

でも、「え?ほんとは生きてるんでしょ?ねえ?」という思いもあったりしましたが、
そこは「リッパー・ストリート」…。

そんなわけで、シーズン5へ続く!というわけで、
以前も貼りましたが、シーズン5のシリーズトレーラーを貼り付けます。

Ripper Street Season 5 - The Final Season | Amazon Prime


うん、ドレイクのお葬式…。
それにしても、リードくんの声が深くてたまらないとか、
あの人やあの人やあの人が再登場?!とか諸々あります。

それと、シーズン5のプロモーション画像も。
ネタバレ度がすごかったので、今まで貼れませんでした。






今後はぼちぼち貼っていきたいなと思っていますが、
諸事情により、シーズン5は動画や画像が少ないので、
ここはテレビ放送時に期待ですかね…。

ちなみに、特にドレイクファンの方、
これでもう見る気を無くした、なんて言わないでほしいのです。

シーズン5は感想やネタバレを観る限り、とっても素晴らしいシーズンのようで、
(もちろん賛否両論はあるようですが)、正直、シーズン4を見終わった時に、
やっぱりシーズン3で終わりでよかったのでは?と思ったのですが、
シーズン5があってこそのシーズン4のようですので。

とにかく、US版BDと、日本版放送を楽しみにしています。
(カットが微妙に怖いですが…)

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2016年12月30日(Fri) 16:24
Re: No title
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鍵コメさん、コメント有難うございます♪

まさかのクリフハンガーでしたね!
ただ、たしか、ワーロウさんがインタビュー記事で
アマゾンから「残り13話分で書くように」と言われたようだったのと、
シーズン5の感じから、おそらくシーズン4とシーズン5で
実質1シーズン分ということでプロットを立てたのではないかと思います。

あれだけドレイク家のシーンをカットされてしまっていると
あの二人がぎくしゃくしてしまったのがわかりにくいですよね。

アーサトンがカットされてしまったのも残念です…。

あの字幕は、本当あの大事なところでどうして
ああなってしまったんだろうという感じですよね…。

シーズン5は色々と楽しみなことが多いので、できれば
放送時間を延ばしてカットを少なめにしての
日本放送を期待したいと思います(無理ですかね、やっぱり…)
2016年12月30日(Fri) 17:45












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