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イギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)を中心に。
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ごあいさつ
当ブログは何事に関してもミーハー根性丸出しのヌルイにわか、備多屋モカが
主にイギリス人俳優マシュー・マクファディン(Matthew Macfadyen)の出演作や周辺情報を中心に
備忘録的にだらだらと語ったりする場所ですが、もしよろしければぜひぜひゆっくりして行って下さい♪

ブログタイトルは、『プライドと偏見』でのマシュー演じるミスター・ダーシーのセリフから。
別に『プライドと偏見』はマシュー作品の中では好きな方でもないんですが(こらこら)

ちなみに「マシュー・マクファディエン」がカタカナ表記としてマシュー本人の発音に近いと思いますが、
このブログでは最近固定化されつつある「マクファディン」表記で統一しています。

その後上がった"Howards End"インタビュー動画feat.マシュー・マクファディン+画像、クリップなど

マシュー・マクファディンがヘンリー・ウィルコックスを演じる
E.M.フォースター原作のBBCとStarzの共同制作ドラマ"Howards End"。

2018年4月8日よりアメリカStarzでの放送が始まりました。

4月6日付4月8日付でアップした時点ではまだチェックしていなかった、
もしくははまだ上がっていなかった動画、画像をいくつかメモ。

Coffee With Hayley Atwell and Matthew Macfadyen by WZJ(CBSBaltimore)


まだこちらは見ていない(再生すらしてない)のですが、
4月6日付のメモで貼り付けた動画はその後少し見ました。

ひとまずマシューが演じた上で気に入っている、11ページ分のとあるシーンのことについて、
「舞台での芝居のようだった」というようなことを言っていたのが印象的でした。

一つのシーンで複数の登場人物が入れ代わり立ち代わり画面に登場し、
それぞれ相手を変えつつ会話を繰り広げるシーンで、確かに言われてみればそうだなぁ、と。

舞台といえば、動画のひとつの観客からの質問で、NYの舞台に立ったりしないの?
というようなことを言った方がいて、それに対しては「やりたい」とも。
まあ、NYで舞台に立ちたい?と言われて、いや、とは答えないでしょう(笑)
最近マシューNYづいている?ので(って最近だと今回のプロモーションと"Succession"だけか)
本当にそうなっちゃったらどうしよう…とドキドキしています、
いや、舞台立つならロンドンにしてくださいね…、ほんとNYとか困るよ…。

ちなみに以前、ロンドンで出演した舞台("Private Lives")はNYに行ったものの、
自身は行かなくて違うキャスト(ポール・グロスさん)になったりとかは有ったみたいですが(?)

あと、違う動画でですが、やっぱり個人的には「大聖堂」に言及してたのもちょっと嬉しかった(笑)
「これもStarzだったんだけど」というのがするっと出てくるのがファンとして嬉しい。
(まあ、自分の仕事のことだからよくわかってるのは当たり前だけども)

でも、「アンセクシャルな」修道士っていう言い方をちょっと面白がるようにわざわざするのって、
彼にとってああいう役は珍しかったと思っているのかなと思いました
(役だけじゃなくて自分のことも含めかもだけど)。
私はフィリップから入ったから全然思わなかったけど、
たしかに他の役はそういうあたりではフィリップっぽい人全くいないものな…。

ヘイリーさんとの過去の共演というところで出てきたのもあって、
まさにそういうあたりでフィリップと対角線上にいそうな
"Any Human Heart"のローガンを念頭に置いていたのもあったのかも?

それと、マシューヘンリーのことじゃないですが、
私が原作でも好きだったキャラクター、マーガレットとヘレンの弟ティビー、
このドラマでも大いにいい味を出していて、やっぱり好きな感じで嬉しかったのですが、
演じるアレックス・ロウザーさん(のティビーの演技)がおかしすぎて…
というのに頷きまくりでした…(笑)

他にもいろいろありますが、英語できなさすぎてわかってない部分も多すぎなこともあり…。

ところで、特にFacebookの見てて、今のマシューもかっこいいなぁと思っていたわけですが、
(この動画では例のヘイリーさんによるヘンリー(と言うかマシュー)赤ちゃん化にも言及していて…笑)
個人的にはやっぱりヘンリーの外見のほうが好きすぎてですね…。(知らん)

というわけで、Starzの公式アカウントが出していた画像やクリップなど。

4月7日に出ていたらしい画像。



第1話、最初の頃のヘンリー。


1話を見た時、一瞬私の中で"Bosh!"が流行りそうになりました(笑)

ちなみにヘンリーは2話から驚くほど素敵になります(意見には個人差があります)
が、もちろんこういう側面もなくなってなくて、まさにヘンリー、という感じなんですよね…。
脚本や演出のせいもあるでしょうが、本当にうまいよなぁと思う…。

Starz appの宣伝、可愛い笑顔のヘンリーも。



第2話ミニトレーラー



シュレーゲル姉妹+ヘンリーなクリップ(第3話ネタバレでは…って今更か)
(なんでかうまく動画が埋め込めない…ツイートをクリックしてツイッター上で開けば観られます)



試写後のレビュー記事などを読むと、アメリカでも批評家の評判は上々なのかな?と思います。
ちなみに、マシューのことを「ヘンリーを演じるには少し魅力的すぎるような気もする…」
(「マシューが演じるヘンリーは、映画版(や原作)と比べて少し魅力的すぎる気がする」という意味かと)
と書いてあるところもあって、まさにずっと私が言ってきたことじゃないですか…(笑)
しかしそのことを批判的に書いてあるという感じではなくて
「だけど、それに対する不満(批判)というのはほぼ出ないと思うけど」というような感じでした。

そのあたりのこともぐちゃぐちゃ書いていきたいので、
早く日本の放送決まってくれませんかね(?)

Starzでの放送はおそらく4月29日まで、その後特典映像満載のBDが出てくれますように、なむ~。

そして、マシューの新しいお仕事情報も出てくれますように…!
(とかなんとか言ってるうちに、そろそろ"Succession"に関する情報が出てきそうな気も…)

"Howards End"サウンドトラックとBTS動画、マシュー・マクファディンインタビュー記事など

マシュー・マクファディンがヘンリー・ウィルコックスを演じる
E.M.フォースター原作のBBCとStarzの共同制作ドラマ"Howards End"。

本日2018年4月8日よりアメリカStarzでの放送が始まります。
先日アップした記事でもお伝えしたとおり
マシューもNYでプロモート活動を行っていました(います?)。

昨日の段階で出ていたものの見逃していた動画、記事のうち、
他で見たことのない画像が掲載されているものと、動画をメモ。

まず、2018年4月7日付のニューヨーク・タイムズ紙の記事。

A 'Howards End' True to Then and Now - The New York Times

マシュー&マーガレット役のヘイリー・アトウェルさんの2ショット画像に加え、
記事の最後にマシューによる作品に対するコメントも掲載。

脚本のロナーガンさんのコメント含め、そうなんですよね、
というところがあるとかはまた感想を書くときにでも(だから日本放送いつ…)。

とりあえず画像、ということで、お次はヴォーグ誌のこちら。

Inside the Howards End Premiere with its Star Hayley Atwell - Vogue

ヘイリーさんの記事ではありますが、
掲載画像12枚中の11枚目にヘイリーさん提供のマシュー、
ヘレン役フィリッパ・クルサードさんとの可愛すぎる3ショット画像も。
(ヘイリーさんのインスタアカでは見つけられませんでしたが、もし見つけたら貼り替えよう…。)

このマシュー初めて見た時「こういう顔したゴールデン・レトリーバーいるよね!」
と思わず叫んでしまいました…(笑)とっても可愛くて、ありがとうございます…(笑)
にしても、目の大きさがかわいいところは前からなんですが、
このGレト感はやっぱり前より垂れてきたからなんだろうなぁ(笑)

それから、新しい画像は特にありませんが、
イギリスとは事情が違い単独のインタビューはヘイリーさんやロナーガンさんが多い中、
めずらしくマシュー1人にインタビューしている記事もありました。

Matthew Macfadyen on the Critically Acclaimed Howards End

他にもレビュー記事やなんかが色々出ていますが、
ざっと見たところ、アメリカでも批評家の評判は上々のようです。

しかし、イギリスとのマシューの扱いの違いに、やっぱりそうだよねぇ、と(笑)
イギリスではほぼ確実に触れられるキーリーのことに全く触れられないのも
当たり前だけど面白いなぁと思います(笑)

で、APからBTS動画も出ていたようで、
イギリスでの撮影で良いのは?と聞かれたマシュー、
夕方に家に帰れて子どもたちと妻に会えるのが、と言うようなことを答えております(笑)

Why 'Howards End' stars love a local shoot


どちらが本当か、両方本当かもしれませんが、
それこそイギリスメディアのインタビューではキーリーが
"The Durrells"S3撮影でコルフ島に行ってていなかったから、
自分は主夫(パパ)業があるんで撮影現場が近くですごく助かった、
と言っていたよな、とか。

イギリスでのレビューと言えば、批評家ではなく、一般の視聴者の一部から
第1話放送時にうるさい、と言われていたBGM。
私はむしろすごく良いな、と思っていて、サントラでないのかな~と思っていたら、
デジタル版はとっくに出ていたようで…早速購入しました。

Howards End (Original Series Soundtrack)


配信開始日が2017年11月なので、イギリスBBC One放送時に出ていたのか…。
一応探したつもりだったのですが、本当に情報収集力のなさにガックリ。

ちなみに、2018年10月6日にCD版も出たようですが、
アマゾンジャパンでは現在品切れになっていたので
とりあえずマーケットプレイスで注文しました。

というわけで、いよいよアメリカで放送が始まりますが、
日本放送があるかないかはここでの一般評価にかかっているのでしょうか…。

いや、実はもうとっくに決まっているのかも知れませんが。
もしなにか情報お持ちの方がいらっしゃいましたらぜひ教えていただければ嬉しいです。

"Howards End"インタビュー動画 feat. マシュー・マクファディンなど

マシュー・マクファディンがヘンリー・ウィルコックスを演じる
E.M.フォースター原作のBBCとStarzの共同制作ドラマ"Howards End"。

2018年4月8日よりアメリカStarzでの放送が開始するのを前に
公式アカウント系で新しい画像、動画などが出ていました。

初めて見た画像。


STARZの公式でも見てないので紙媒体に出しているのでしょうか??

すっごくかっこよくて、好みの写真で、なんでこれもっと使ってくれないの?
と思いますが、作品の精神にあっているかは微妙だからかな?
でも個人的には"Howards End"はこういう感じがすきだなと思うところなので、
ぜひUS版ソフトのジャケットにしてほしい~!

ヘンリー画像、やっぱり初めて見る気がしますがかっこいい…。



トレーラー別バージョン



クリップ マーガレット&ヘンリー編



BTS



そして、4月4日から4月6日かけプロモート活動が展開され、
マシュー、マーガレット・シュレーゲル役のヘイリー・アトウェルさん、
ヘレン・シュレーゲル役フィリッパ・クルサードさんたち出演者や、
クリエイティブスタッフが参加したようです。

で、その予告的なヘイリーさんのインスタ画像。


な、何だこりゃ…かわいいぞ…。

ということで、Gettyさんにも画像上がっているかな?と検索してみたところ、
やっぱりあった…!

…のですが…

…あれ、なんかやつれている。。。
Embed from Getty Images

これとかは普通にかわいいけど
Embed from Getty Images

なんとなく服もブカブカ感あって痩せ過ぎな…
Embed from Getty Images

とすんごい心配していたわけですが、

翌日の写真は至って普通にかっこよかった…。
Embed from Getty Images

前日はなんか疲れていたのかな…?
Embed from Getty Images

まあ、最近痩せたので流石にちょっと年取ったなぁ感はあるけれども。
Embed from Getty Images

かわいい♪
Embed from Getty Images

こちら埋込できない仕様になっていたのですが、
かっこいい…。


再びヘイリーさんインスタ画像(2枚セットになってます)

Thanks for having us @facebook you’re New York offices are really... cosy.

Hayley Atwellさん(@wellhayley)がシェアした投稿 -

今作にも関連有りかなと思える言葉ですが、特に意味はないのかな。

そんなわけで?Q&Aやらインタビュー動画がいくつか出てきてますが、
やっぱり動いてしゃべるとかっこよくて安心しまくりました…。

まだ全部ちゃんとは見られていないのですが、どのシーンの撮影が良かったかとか、
某(私も好きな)シーンの撮影時についても言及が有ってなるほど~とか。
このあたりは感想を書くときにでも、と思いますが、いつかけるだろうか(日本放送…)

Howards End Live from FB NYC


Hayley Atwell, Matthew Macfadyen & Philippa Coulthard On "Howard's End" by BUILD Series


HOWARDS END - HAYLEY ATWELL AND MATTHEW MACFADYEN INTERVIEW by Bonnie Laufer Krebs


"Howards End" revived as mini-series by KGN9


Howard's End Miniseries by ABC Action News


Atwell, Macfadyen revisit 'Howards End' by AP


ところでFBのStartzアカの投稿に対するコメントなんかで、
映画版を「オリジナル」と言っている人が見受けられるのですが、
オリジナルは原作小説であって、両方見た方もドラマのほうが原作に忠実だと思うとおっしゃっていたので
いちばん有名なのが映画版なのであって…と、なんというか微妙な気持ちになります…。

ちなみに、イギリスでは2017年11月にBBC Oneで放送し、2018年2月にDVDが発売しましたが、
BAFTAのミニシリーズ部門にノミネートされたとのこと。

BAFTA Television | Mini-Series in 2018

イギリス放送時の批評家によるレビューも(マシューやヘイリーさんの演技も含め)
評価は上々でしたし、やはりそれなりに評価されているのかなというところですね。

厳しいかもしれませんが、もし受賞となれば、日本で放送してくれる可能性が高くなるでしょうか。
いや、もし受賞しなくてももちろんやってください…という…。

ということで(?)
もしかしたらこのStarz放送関連でのなにかがもう少し出てくるかも知れないので、
その場合はまたこちらにメモしたいと思います。

…そして無事生存確認?できたのは良いですが、マシューの新しいお仕事情報はまだですか…。

"Howards End"Starz公式サイトとヘンリー新画像

マシュー・マクファディンがヘンリー・ウィルコックスを演じる
E.M.フォースター原作のBBCとStarzの共同制作ドラマ"Howards End"。

イギリスでは2017年11月にBBC Oneで放送し、
2018年2月にDVDが発売しましたが、
アメリカでは2018年4月8日よりStarzにて放送が始まります。

放送開始を間近に控え、Starzの"Howards End"の公式ページが出来ていました。

Howards End - Starz

トレーラーは以前配信されたもの↓と同じっぽいですね?


特に初出の画像、動画などはありませんが、アメリカだとマシューの紹介こうなるのねって
「ラスト・キングダム」のBBC Americaのサイトでも書き出しが同じような感じだったから、
アメリカのエージェンシーの資料がこうなっているのかな?とか。
そして相変わらず、過去の出演作一覧にある"Bloodline"とはなんだろうか
何かのアメリカでのタイトル?と思いきや"Spooks"(USタイトルMI-5)に
"Perfect Strangers"(USタイトル"Almost Strangers")って
思いっきりUK版のタイトルだな…うーむ、とかとか。

それから、2018年3月27日付で"Harper's BAZAAR"誌オンライン版に
マーガレット役のヘイリー・アトウェルさんをフィーチャーした?関連記事が掲載され、
そこで今まで見たことがないヘンリーの画像も。

Hayley Atwell Introduces the World of Howards End - Harper's BAZAAR

劇中にもこんなのなかった気がするので、宣伝用に撮ったものがここで今回使われたのでしょうか?
…ヘンリー、かっこいいな。

ちなみにヘイリーさんによるマシューに対するコメントが併記されていて、
曰く「マシューはとってもとっても面白いの。彼は素晴らしい笑いのタイミングを持っている。
彼とつるむのは本当に楽しくて、"Any Human Heart"と
「ダークエイジ・ロマン 大聖堂(The Pillars of the Earth)」で共演したことがあるから、
私達は打ち解けていたの。」とかなんとか。

上記ヘイリーさんとの共演作はマシューのお仕事の中でも特に良いなぁと思うもののなかの2作なので、
"Howards End"にも大いに期待していて、観てみたらやっぱり!と嬉しくなりました。
(あくまで私個人の好みなので、他の方はどう思われるのかはわかりませんが)

撮影中の楽しそうなアレコレはヘイリーさんが沢山おすそ分け?してくださったので
なんとなくわかります、という感じですよね(笑)

イギリス版DVDにはおまけが付いていなかったので、ぜひUS版(BDも出てほしい!)では
BTSなんか入れてくれたら嬉しいな、と思っていますがどうなることか。

それから、他の媒体にも作品関連記事が載ったりのようなので、
また何かぼつぼつ出てこないかなと期待していますが…

…にしてもマシュー、今何やってるんだろう…。
そろそろ次のお仕事情報も出てほしいのですがね…。

新情報無きまままた一ヶ月…。

マシュー・マクファディンの新情報が相変わらず全然出てこない(多分)うちに
また一ヶ月が過ぎ去ろうとしております…。

そんなわけで、とりあえずフラストレーションを溜めつつ、
今のうちに過去作を見返しよ…という日々。

「リッパー・ストリート」のUK版DVDを英語字幕で見返したりもしているのですが、
以前ざっと流し見しただけなので、改めて日本放送版のカットの多さに驚いております。
(まあ一話につき5分以上カットされているので当然なのですが)。

やはり「ここカットしちゃってよかったのか?」というところもあったりなので、
またぼつぼつ感想を書いていきたいなと思っております。

それから、"Criminal Justice II"(ジョー健在の1話のみ)と
"Churchill's Secret"も改めて、この人の演技好きすぎるなと再認識。





このあたりは日本放送がかなり難しいなと思うのですが、
本当に演技が良いのでどうにかしてくれないかなと…。
(チャーチルはThe Darkest Hourつながり?かなにかでどうにかならないかな)

そしてなんとなく流れでNetflixを再契約して「ラスト・キングダム」のシーズン1の第1話も改めて。


デイヴィッド・ドーソンさんとジョセフ・ミルソンさん目当てでシーズン2も観なくちゃなと思っていますが、
ついついロード・ウートレッドのかっこよさに見惚れてしまって先に進めません…(笑)
日本版のソフトが出るか、どこかの局で放送してほしいなと思いつつ、こちらも難しいのでしょうかね…。

またちょこちょこ見返ししつつ、まとめられたものから感想を書きたいですがどうなることやら。

それと、オーディオ関連では改めて朗読CDの"The Coma"、
"Stories We Could Tell"そして短いですが"The Snowman"を聴き込んでいきたいと思っております。
(現在"The Coma"を聴き中)

そうこうしているうちに、また新しい情報が出ますように~!

ひとまずは4月に米Starzで"Howards End"の放送がある辺りで
なにかあるでしょうかね(ヘンリー関連ででも)

という訳で…ひとまず内容皆無の記事更新でした…。